洗濯ネームの見積もりお申し込みはこちら

2016年12月1日からの新絵表示について

絵表示改正のポイント

  • ○今回の改正は、繊維製品の洗濯などの取扱いを行う間に回復不可能な損傷を起こさない、最も厳し  い処理・操作に関する情報を提供することを目的としています。
  • ○新絵表示では洗濯、漂白、乾燥、アイロン仕上げ、商業クリーニングの5個が基本記号となり、基  本記号のいずれかが記載されていないときには、その記号によって意味している全ての処理が可能  ということになります。
  • ○絞り方の表示がなくなり、酸素系漂白剤、濡れ干し乾燥、タンブル乾燥、ウエットクリーニングの表  示が追加されました。
繊維製品の取扱いに関する表示記号
洗濯ネームのお申し込みはこちら